
こちらの色も黒色と濃茶色の2種類があります。またこの商品も→東芝ダイレクトPCで販売されています。
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なんと、scoopyのところが開くようになっています。 これを何に使うかは私には知りませんが、すごくよく考えられているということは事実です。i.Shuttleと相まって利用すればボディスーツを開けずにscoopyで撮影ができることになります。 |
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i.Shuttleもスーツを閉じたまま利用することができます。 そもそもi.Shuttleは持ち運びに利用することが多いデバイスですので嬉しいですね。 |
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閉じた感じはこんなもの。 撮影に使用したものは純正仕様のものですので、TOSHIBAロゴが入っています。 どうせだったらLibretto ffロゴの方がよかったかも・・・ |
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放熱のためか、底面に放射状の穴が開いています。 また、もちろんですが放熱ファンの空気の出口のところにも穴が開いており、放熱の妨げにならないよう工夫されています。 |
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背面にはUSB/赤外線/外部ディスプレイ端子のところに穴があけられており、スーツ着用のまま端子に接続しても困らないよう設計されています。 ただし、音声出力/マイク端子のところは開いていません。使用頻度を考えたのか、それともi.Shuttleを使ってくれと言うことか。 |
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ボディスーツのサイズは大容量バッテリー装着時のサイズに合わせて作られていますが、標準バッテリー装着の場合は、ボディスーツ付属の真綿状のアダプタ?を利用します。 SSのときはウレタン状で固かったのですが、今回は柔らかくなっている代わりにだいぶ軽くなっています。 |
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左側には斜めに止められる紐?がついています。 これを何に使うかというと、スーツ着用のまま使用時にボディスーツが後方に倒れてしまうのを防ぐ役割があります。100用の時は折角のボディスーツながら残念な仕様でしたが早速解決したと言うことになります。 また、PCカード挿入や電源接続しても大して邪魔になりません。 |
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