2000年7月
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2000年9月
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8月10日(木)
・キーボード換装
約一ヶ月のご無沙汰でした。
特に多忙なわけでもなく、夏バテしていたというわけでもないのですが、確かに夏場は疲れやすいですね。
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| もげたキーボードと新しいの |
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こりゃ一大事。Uのキーが無いとなるとローマ字仮名変換なタイピングに支障が出まくりです。キーのないところをグィッと押すと反応はするので致命傷ではないのですが、気分が最悪なことに変わりはありません。
さて、帰宅後どうしようものかと検討してみたところ、やはり東芝PC工房のカラーキーボード換装サービスに出して、この際カラーキーボードにするのが一番かなと思い、秋葉原に向かいました。
ところがその日はPC工房は休業日。パンフレットだけでも貰ってきたのですが、キーボード換装って激高いですねえ。キーボードのみだと\12,800、カラーリングサービスと同時だと\9,800です。おまけに換装前のキーボードは返してくれません。
それでもPC工房が営業日だったら申し込んだかもしれませんが、とにかくこの時はキーが取れてしまって緊急事態だったもので、続いてお馴染みの→チチブ電機を訪問してみました。
チチブ電機ではff1100のキーボードを\5,100で販売しています。
ですが、せっかく交換するのであれば違うキーボードにしたいなあ、と思っていたところ、有力な情報を手に入れることが出来ました。(よく考えれば当たり前のことだったのですが・・・)
こちらもチチブ電機で販売している、Libretto SSのキーボードにも交換できるということで、こちらは\5,700で販売されています。(スケルトンタイプの方が安いというのは不思議な現象ですね)
Libretto SSのキーボードはシースルーではないタイプで、左の写真を見ていただくのが早いですが、好みの問題ではありますがこちらの方が落ち着いているのではないでしょうか。
すっかり忘れていましたが、このキーボード、Librettoff1050のキーボードなんですね。
逆に言えば、Librettoff1050のユーザはキーボードだけでもff1100にすることができるということですね。
私は早速交換しまして、キーボードだけでも1050になりました(謎)
今では気に入って使っています。だいぶ安く上がったので良しとしましょう。
※キーボードの個人での換装は改造行為にあたりますのでご注意を。
去る7月17〜19日に、東京ビックサイトで催されました、WirelessJapan2000と併設の国際IPネットワーク展を見学してきました。
私としては無線LANを中心に見てきたわけですが、真新しい技術はそれほど無かったものの、色々な個性のある製品調査に時間を費やすことが出来ました。
期間限定で(といいつつ期日未定)公開します。宜しければご覧ください。
こちらになります。
毎年掲載されている、日経BP発行の「日経ネットナビ別冊 BestBookmark」シリーズに今年も掲載させていただくことが出来ました。
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| 2100は紛失。(^^;; |
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