

i.Shuttle対応ソフト増加運動
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対応されたアプリケーションは随時、対応ソフトウェアの項にて掲載する予定です。
i.Shuttle詳細
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Libretto ff1100に標準添付(Libretto ff1050にはオプション)されているリモコン、i.Shuttle。端子形状は特殊ながらUSB接続された、モバイルPC初のリモコンユニットです。
電源/シャッターの固定ボタンとアプリ起動選択・音量/モード選択・表示選択/再生・動作の3つの押し込める半回転スイッチにより、起動からアプリ制御まで全てができるユニットです。 |
対応ソフトウェア
| ★istoapp |
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uedaさん作のソフトウェアです。 i.Shuttleで各種アプリケーションを操作するためのユーティリティです。 i.Shuttleコントローラから各アプリケーションへ受け渡されるメッセージを、定義ファイルを書き換えることによって独自に編集できます。 デフォルトの状態でも、下記ソフトウェアに対応されています。
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現状では、付属アプリ以外の対応ソフトは以上です。
どしどし上記の投票フォームにて投票をお願いいたします。
また、対応ソフトウェアを発見された方がいらっしゃいましたら、掲示板やメールでお知らせください。
Libretto ff 付属対応アプリ
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ff1050/1100にプリインストールされているLIVE MEDIA PLAYERです。i.Shuttle操作によって、mp3・wav・mpg形式などの音声(動画)ファイルを再生できます。
mp3の再生では、ID3タグによって曲名とアーティスト名をi.Shuttleディスプレイ上に表示できます。 音量操作はWINDOWSのボリューム・コントロールと直結していますので、他のアプリケーションでも活用できます。 |
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LIVE MEDIA VIDEO。i.Shuttle操作によってカメラscoopyを操作し動画撮影できるツールです。 i.Shuttle操作によって静止画が撮影できるLIVE MEDIA STILL、音声録音ができるLIVE MEDIA VOICEも添付されています。 |
これはよく分からないですが、標準ではブラウザが起動するようです。
i-Shuttle活用工夫法
| 1)i.Shuttleで好きなソフトを起動する方法 | 投稿者 | WebMaster/TOM.K |
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i.Shuttle未対応ソフトでも、とりあえず起動できる方法をお教えします。
レジストリエディタ(regedit)を立ち上げ、 登録項目は以下のように設定して下さい。
再起動後、設定が有効になります。
※レジストリの変更は危険を伴います。十分慎重に作業してください。 |
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| 2)(1)の補足 | 投稿者 | Akihiro Masubuchi |
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i.Shuttleでユーザー指定アプリの起動の件ですが、Navin'youがパス指定無しで起動できるという事をヒントにして、ようやく謎が解けました。意外なことに、progで指定していたのは実行ファイル名では無く、レジストリのキーでした。 何らかの仕様に従って製作されたか、何らかのWindowsの機能を使うためか、理由は不明ですが、一部のアプリケーションは、以下のレジストリに実行ファイル名やパスが登録されています。 HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Windows\CurrentVersion\App Paths
結果として、運良くこのレジストリに登録されているアプリケーションならば例の、HKEY_CURRENT_USER\Software\Toshiba\Trc\?のprogに、実行ファイル名を登録するだけで起動できるようになるようです。
それから、WinClassNameですが、これはi.Shuttleと情報をやりとりするウィンドウのクラス名のようです。Windows側でi.Shuttleを制御しているのはTRCCom.exeというプログラムのようで、こいつがWinClassNameのクラス名を持つウィンドウにユーザ定義メッセージという形でアクセスしてくるようです。 |
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| 3)WINAMP/SCMPX/LIVE MEDIA PLAYERの駆動時間 | 投稿者 | ueda | ||||||||||||||||||||||||||||||
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WINAMPとSCMPXでMP3を再生したときに、どっちがバッテリーが長持ちするかを測定してみました。 測定に使った機種はLibretto ff 1100です。MP3ファイルは、ハードディスク上の91曲(338MB)を使い、ランダムに鳴らすようにしました。WINAMP、SCMPX、Libretto本体の設定は、できる限りバッテリーが持つような設定にしたつもりです。
結果の方ですが、
(LIVE MEDIA PLAYERは19%程度)
バッテリー駆動時間の測定環境ですが、
この設定の中で、CPUを低速にしていることとHDDの電源切断時間を1分にしていることが効いているように思います。また、HDDの電源切断を有効にするために、WINAMPのバッファ設定を9999KBとしています。(おかげでHDDアクセスがほぼ1曲に1回となりました。) |
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募集してます&投票よろしくまだネタが少ないために、間が詰まってしまったような気がするページになってしまいましたが、今後の展開はffユーザのみなさんにお願いしようと思っています。
何度も書いて申し訳ないですが、折角の先進的なユニットを殺してしまってはもったいないのです。活かすも殺すもソフト次第、そんなことは東芝の担当者さんも十分承知のことと思います。
i.Shuttleはそのスタイルからして、単なるmp3演奏用に開発されたものでないのは明らかです。だったらどんどん対応ソフトを開発して、更なるLibrettoの普及に役に立つものにしていければ最高ではないでしょうか。
活用方法や、対応ソフトウェアについて情報がございましたら、どしどし頂ければうれしいです。
メールでも掲示板でもOKです。
また、投票もどしどしお願いいたします。みなさんの投じる票が力となって開発元を動かすものとなることを信じています。
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