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| My Libretto L1 |
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| 名称 | Libretto L1(改) |
|---|---|
| CPU | Crusoe TM5600 600MHz |
| RAM | 384MB (128+256) |
| HDD | MK4018GAS (東芝製) 40GB |
| OS | WINDOWS2000 Professional |
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| My Libretto ff 1100 |
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ffの大容量バッテリーには、DynaBook SS3xx0シリーズの大容量バッテリー(型番:PA2548UJ) がそのまま利用できます。標準バッテリーが1500mAhなのに対して、2600mAhとなっています。 容量は2倍弱ですが、駆動時間は実測していないのに無責任なことを言うのは何ですが、体感的には約2倍ありそうで、約4時間の駆動時間が確保できます。私としてはこれで1日の使用には十分耐えると思っています。なお、このバッテリはLibretto Lシリーズにも利用できます
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| 名称 | Libretto ff1100 (改) |
|---|---|
| CPU | MMX-Pentium 266MHz(66x4) |
| RAM | 128MB (64+64) |
| HDD | MK1016GAP (東芝製) 10GB |
| OS | WINDOWS98(SecondEdition) |
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| My Libretto M3 |
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M3は標準で大容量バッテリ・USB接続FDD(起動には使えません)・携帯電話モデムがセットで付いていてお得感が強いのも魅力。 あとは無線LANなどネットワーク環境を整備すれば、まだまだ現役感の強いマシンではないでしょうか。 |
|---|---|
| M3標準セット |
| 名称 | Libretto M3 | ||
|---|---|---|---|
| CPU | Pentium 133MHz(66x2)〜266MHz(66x4) | ||
| RAM | 96MB(32+64) | ||
| HDD | MK8113MAT (東芝) 8.1GB
| OS | WINDOWS98 +SP1 |
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| My Libretto60 |
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またCPUパワーこそ劣ってきましたが、静粛性と安定性が抜群なためLinuxマシンとして、時にはバックアップサーバとして現役で活躍しています。
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|---|---|
| ポートリプリケータ | PS/2ライト |
| 名称 | Libretto60 | ||
|---|---|---|---|
| CPU | Pentium 100MHz(50x2)〜166MHz(66x2.5) | ||
| RAM | 32MB(16+16) + MagnaRAM98 | ||
| HDD | MK3212MAT (東芝) 3.2GB
| OS | LASER5 Linux6.5 Server |
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| My Libretto30 |
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背面の様子です。写真ではわかりにくいですが、9.5mmのHDDを搭載するために裏蓋を50のものに交換してあります。 |
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PCカードアダプタは、Libretto20/30でPCカードをもう1枚差せる(TYPE-Vを含む)というだけのアダプタですが、結構便利に使えます。
LAN+MIDI、LAN+SCSI(家での設定)など、可能性は十分です。
なお、50裏蓋に交換すると、取り付けがカチッ、とはいきません。
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標準バッテリーをつけた本体の横に大容量バッテリーを並べてみました。これでおおよその大きさの違いが分かっていただけると思います。 標準バッテリーの2倍、2400mAhの容量があります。通常の用途なら併用することによって約5時間の駆動時間が確保でき、ほとんどの方が足りるのではないかと思います。 本体から約1cm前に飛び出る格好になりますが、ちょうど手のひらを置くスペースができるぐらいのもので、携帯性に影響することはほとんどないと思います。 |
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| 名 称 | Libretto30++ |
|---|---|
| CPU | AMD Am5x86 133MHz(33x4) WriteBack:Off |
| RAM | 20MB(8+12)+MagnaRAM97 |
| HDD | DDLA21620(IBM) (1.6GB) |
| OS | WINDOWS95 OSR1 |
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| カラーブラウザボード+CFE-02 |
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| J-SH51 |
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