libretto L1&L2用冷却台の紹介



このような形になります。

冷却台の写真


llibrettoL1を載せたらこんな感じ。







イヤホン端子、ボリューム端子を生かすように、その部分の立ち上げをうまく切り取りまして、ちょうどよく使えるようにしました。
知らない人が見れば何だこの切り取りは?と思いますがL1持ってる人にはすぐわかると思います。
キーボードに角度が付くため慣れにもよりますが打ちやすくなります。

リブレット本体のゴム足部分の穴は開けていません。libffほど発熱がひどくないので、この仕様になりました。
この台に乗せていれば底面がアツアツになることはないです。また使用環境(実験環境は空調ナシ室温33度以上)にもよりますがLongRanで使用するとファンの回転頻度が下がります。

素材は1.5ミリアルミ板、縁のカバーはすべて白の塩ビ製です。
写真は試作品のためゴムカバーの取り付けが荒いですが、販売するものはきれいになってます。
サイズはL1の寸法とほぼ同じです。



もし欲しい方はこちらからどうぞ。(第一期受付終了。次販売準備中)



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