裏蓋加工で放熱効果アップを目指せ!
とりあえず裏蓋に空気穴を開けてみました。
形状的にあまり意味がありませんでした。純正ヒートシンクの一部が穴をふさいでしまっているためです。
密かにCPUのヒートシンクは全く裏蓋に接していないというわけではなく
ほんの一部は裏蓋に接していると言うことがわかりました。
さて下の銀色の部分ですがこれは0.1ミリアルミです。この下には穴があいていています。
これで一部分はアルミ化しているわけですがほぼ意味ありません。
大きめのアルミを埋め込んでしまうというのがよさそうですので近々やってみます。